1.8m×1.8mの小さなギャラリーが213ブース。つくる人、表現する人の参加は500名以上。
粘土、木、ガラスなどの造形作品、ペーパークラフト、陶芸、木版画などの作家さん達が集まり
横浜駅東口より徒歩約7分に位置する「ヨコハマポートサイド地区」でアート縁日が開催されます。
例年、多くの来場者が訪れるこのイベントの主役は「1.8m×1.8mのミニギャラリー」。
公募で集まった「造り手」が、自分の手でつくったものを、自分自身で販売します。
++++++++++++++++++今年も集おう横浜パウワウで++++++++++++++++++
-----平原に大きな円形のフィールドが設けられ、その周辺には石細工、ビーズ細工、皮工芸や
揚げパンの露天商が競い合って並び、その外枠をティピやテントが囲む。
パウワウは、アメリカ・インディアンが伝統装束で集い、歌い、踊り、食べ、夜通し語り明かす
数日がかりのお祭り。
言葉も風習も異なる部族が出会い、平和と繁栄を祝い、友好と親睦の輪を広げる。-----
※「アメリカ・インディアンの書物よりも賢い言葉」より抜粋。
こんなお祭りが横浜にもありました。今回初めての応募で当選し参加することになりました。
どんな人達や作品達と交流を持つことが出来るかとても楽しみです。
是非皆さんも横浜パウワウに来てみてください。